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鮫はシャチとは異質の怖さがあるよ
シャチがボクシングチャンプなら鮫は包丁もった池沼って感じ
世の中がどうなろうと自分が何かをする時には「そんなことしていいの?」と自問自答する感覚はどこかに持っていたい
そのOS XにおけるNTFSサポートだが、Snow Leopardでは書き込みも可能となった。デフォルトでは無効化されているため、ただディスクを接続しただけではリードオンリーの状態でマウントされてしまうが、ある細工を施すとリード / ライトとも可能になる。
tzz:

anabanana101:

bigatin!

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anabanana101:

bigatin!

ピーター・ドラッカー95歳の詩

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

- P.F.ドラッカー 享年95歳-

ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog

(via tzz) (via markie) (via handa)

「リスト」の間違った使い方

間違ったというのは大げさですが、「悪い」使い方です。

「リスト」は全ユーザが自由に作成できます。
なので、自分が所属したくないリストに強制的に入れられることもあります。

身元などを隠しておきたいのに、友人が「○○会社」リストを作ってそこに入れられると、
リスト一覧から「○○会社の人なのか・・・」と分かっちゃいます。

また、全く関係のないようなリストに放り込まれることもありますね。
リストを見ると、その人がどんなクラスタに所属しているかが分かっちゃうので、場合によっては迷惑になります。

誹謗中傷するようなリストを作られ、そこにぶちこまれるとたまったもんじゃないです。


リストには「非公開」機能があります。
非公開リストは作った本人しか見られません。
裏で非公開の監視リストみたいなのを作られているということもあるので少々怖いですね。
今までだとフォローすることで相手のTLに自分が現れる形でしたが、
非公開リストだとフォローしてなくても自分のページで相手の発言が見られます。


こんな使い方してはいけない!というお約束はないのですが、
場合によっては大変迷惑な行為になるので気をつけて使いたいですね。

最後にTwitterリスト関連のニュースを載せておきます。ご参考に。

Twitterの新機能「リスト」の 正しい使い方 と 間違った使い方*二十歳街道まっしぐら

え〜と、まさに「Lists」のおかげで自分も所属会社バレバレ状態になりましたが・・・。
特に隠しているわけではないので良いんだけど、表立って社名を書かないようにしよう(個人活動は区別しよう)と思っているので、正直こういう影響がでるとは思わなかった。

非公開でヲチするのはかってだから別に悪い事ではないと思うけど(そもそも公開情報だし)、誹謗中傷リストとかはいただけないよね。というか、List作成側に悪意がなくても結果的にそうなる可能性はあるので気をつけたいところ。

ってか、フォロー/フォロワーのユルい関係だったTwitterにListsが加わった事によって。ユーザー同士の関係性が少し複雑になった気がする。つながりに意味が加わってしまったせいで、SNSに近づいたというか、わかりやすく言えばmixiのマイミク紹介文みたいな、手が出し辛いものになりえないか。いや、ちょっと違うか意味的にはコミュニティみたいな括り?

う〜ん、Listsどうなんだろ。
とりあえず、考え過ぎて一個目のListが作れないw

(via yager)

(via otsune)

孔子「俺は15歳から勉強を始めて、30歳で初就職…
40歳でフラフラするのやめて、50歳で初めてやりたい事が見つかった
60歳で素直になって、70歳になったら好き勝手やりつつも無茶はしなくなったぜ
20代ニートは安心しる」

子曰わく、吾十有五にして学に志し
三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知る
六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従いて矩を踰えず

Android 2.0で僕たちは難しい岐路に立たされた。たったの一機種を誰にでも薦めてればいい、という超簡単で楽な時代は終わった。これからは、人を見て、薦める機種を決めなければならない。親愛なるTechCrunchの読者なら、iPhoneよりもDroidを薦めたい。しかし、読者のお父さんやお母さんや小さな妹なら、Droidはノーだ。とにかく、簡単に使えて、やりたいことができればいい、Appleの偏屈な社風なんかどうでもいい、オープンでもクローズでもどっちでもいい、…という人なら迷わずiPhoneだ。柔軟性のベースにある複雑性を我慢できる人、システムや機械類をいじくるのがニガテでない人なら、文句なしにDroidだ。でも、正直に言うと、誰がどっちを選んでも、その人は必ず幸福感に満たされると思うけどね。
Android 2.0で僕たちは難しい岐路に立たされた。たったの一機種を誰にでも薦めてればいい、という超簡単で楽な時代は終わった。これからは、人を見て、薦める機種を決めなければならない。親愛なるTechCrunchの読者なら、iPhoneよりもDroidを薦めたい。しかし、読者のお父さんやお母さんや小さな妹なら、Droidはノーだ。とにかく、簡単に使えて、やりたいことができればいい、Appleの偏屈な社風なんかどうでもいい、オープンでもクローズでもどっちでもいい、…という人なら迷わずiPhoneだ。柔軟性のベースにある複雑性を我慢できる人、システムや機械類をいじくるのがニガテでない人なら、文句なしにDroidだ。でも、正直に言うと、誰がどっちを選んでも、その人は必ず幸福感に満たされると思うけどね。